フリーペーパーの電子化で、
こんなお悩みはありませんか?

用紙代や配送費が上がり、
発行コストを見直したい

PDFをサイトに掲載しているが、
データが重くすぐに開けない

バックナンバーが探しづらく、
過去号を活用できていない

紙面デザインを
そのままデジタル化したい

紙の配布やPDF掲載では、
どれくらい読まれているか分からない

会員限定・社内向けと
一般公開の冊子を分けて管理したい
データで見る
フリーペーパー配布方法の落とし穴
紙の印刷に関するコストの上昇率
紙の物価は2020年比で約31%も上昇し高止まりしています。
これにより、フリーペーパーを紙で配り続けると印刷費や輸送費がダイレクトに利益を圧迫し、デジタル化が進む競合に対してコスト面で大打撃を受けます。

日本銀行「企業物価指数」より抜粋
https://www.boj.or.jp/statistics/pi/cgpi_2020/index.htm
未経験からのWeb制作プログラミング学習
未経験からweb制作やプログラミングを学習した人の内、97%もの人が「途中で挫折・行き詰まりを感じた」と回答しています。
通常業務を抱えながら、Webの専門知識をイチから学ぶのは現実的ではありません。

PR TIMES(株式会社SAMURAI「プログラミング学習に関する意識調査」より抜粋
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000205.000047683.html
ページ読み込み速度とユーザー離脱
印刷を目的としたPDFデータは非常に重く、開くまでに時間がかかりがちです。Googleの調査では『3秒以上開かないと、53%の読者が閲覧を諦める』という結果も出ています。
つまり、PDFを置くだけの電子化は簡単な反面、貴重な読者を逃してしまうリスクが否定できません。

Google「Find out how you stack up to new industry benchmarks for mobile page speed」より抜粋
https://www.thinkwithgoogle.com/_qs/documents/1632/au-mobile-page-speed-new-industry-benchmarks.pdf
tm
紙面デザインを活かすなら、
デジタルブック化が有効
フリーペーパーの届け方にはさまざまな方法があります。
それぞれ特徴や向いている用途が異なるため、目的や運用方法に合わせて選ぶことが重要です。
| 向いているケース | 主な課題 | |
|---|---|---|
| 印刷物 | ネットを使わない層への アプローチがしたい |
印刷・郵送コストの高騰、 発行後の修正が不可能 |
| PDF掲載 | 最小限の工数で公開したい | スマホで読みにくい、 分析に限界あり |
| Web記事化 | SEO流入・記事での 拡散を重視 |
制作負荷が大きい |
| デジタルブック | 紙面デザインを活かしつつ、 効果測定もしたい |
ツール選定、 運用ルールの設計が必要 |
デジタルブックツール選定でよくある悩みを、
WisebookONEならすべて解消
フリーペーパーの電子化において、企業の担当者様がよく抱く懸念や、運用スタート後に気づきがちな機能の制限。
WisebookONEなら、それらの課題をすべて想定内にしたパッケージ設計でお応えします。
導入前のよくある
懸念・不安
- 「バックナンバーが増えたら、
追加料金がかかる?」 - 「本棚に並べる、
横断検索などは別料金?」 - 「自社ドメインでの公開は、
手続きや費用が複雑?」 - 「会員限定号と一般公開号は、
別々に契約が必要?」
WisebookONEなら
標準機能で解決!
- 大容量プランだから追加料金なし
- ライブラリも横断検索も「標準装備」
- 自社ドメイン・サーバー配信に標準対応
- 1つのアカウントで両方を一元管理
30分でプロが個別診断!
作成・公開・管理・分析までを一括管理
WisebookONEは、PDFをデジタルブック化するだけでなく、
公開後の管理・検索・限定公開・効果測定までまとめて行える企業向けツールです。
作成は簡単3ステップ

PDFデータを用意

WisebookONEでデジタル化

公開・配信する
PDFからかんたん作成
お手元のPDFをアップロードすることで、デジタルブックを作成できます。
元のPDFデータを活かせるため、ゼロからWebページを作り直す必要がありません。

スマホ・PCで読みやすく
紙面デザインを活かしつつ、スマートフォンやPCで読みやすいデジタルブックとして公開できます。

過去号を本棚形式で整理
定期発行するフリーペーパーでは、過去号の管理が重要です。
ライブラリ機能を使えば、複数のデジタルブックを本棚のように整理して公開できます。

複数号を横断検索
複数のブックを対象にした横断検索に対応しています。
バックナンバーが増えても、読者は探したいキーワードから該当ページを見つけやすくなります。

一般公開と限定公開
誰でも閲覧できる一般公開だけでなく、ID・パスワードによる限定公開にも対応しています。

アクセス解析で効果測定
アクセス解析、ヒートマップ、Google Analytics連携などを活用し、デジタルブックの閲覧状況を確認できます。

1アカウントで一般・限定公開を管理
予算や規模に合わせて柔軟に始められる


よくある質問
Q. 自社ドメインで公開できますか?
企業サイトやブランドサイトの一部としてフリーペーパーを公開したい場合に最適です。
Q. 会員限定や社内限定で公開できますか?
一般公開のフリーペーパーだけでなく、会員誌、社内報、取引先向け資料なども用途に応じた管理が可能です。
Q. 広告主への効果報告に使えますか?
どのページが読まれたか、どの部分に注目されたか、リンクがクリックされたかなどを確認し、広告主様への報告や次回提案に活用できます。
Q. Google AnalyticsやGTMと連携できますか?
ページ閲覧やリンククリックなどの行動分析を行いたい場合に活用できます。
30分でプロが個別診断!

