その広報誌、
住民にきちんと
届いていますか?
Wisebookなら、広報誌や会報誌をスマホで読みやすい電子ブックに変換。 閲覧数や読まれたページをデータで把握し、広報施策の改善や庁内説明に活かせます。
広報誌の作成で
こんな「お悩み」ございませんか?
PDFを掲載しても
読まれているか分からない
- ホームページにPDFを置いても、実際に読まれているか分からない
- どのページが見られているのか、住民がどこに関心を持ったのか把握できない
住民に届いたか
数字で説明できない
- 「どれくらい読まれていますか?」と聞かれても、数字で答えられない
- 広報誌の成果を、上司や議会に説明するための根拠がない
次号の改善につなげにくい
- データがないため、紙面づくりが前年踏襲になりやすい
- どの記事を増やすべきか、どの情報を見直すべきか判断しづらい
その原因、データが取得できないことかもしれません
Wisebookは、広報誌をスマホで読みやすい電子ブックに変換し、閲覧状況をデータで把握。
“発行して終わり”ではなく、読まれ方を確認し、次の広報施策に活かせる仕組みをつくります。
閲覧数を見える化!
Wisebookとは?
PDFをアップロードするだけでスマホで読みやすい電子ブックを作成できるクラウドサービスです。
アクセス解析機能で閲覧数や人気のページをデータ化。
あらゆる角度から広報誌を分析できます。
導入はかんたん。今の広報誌づくりはそのままでOK!
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1
広報誌PDFを用意
いつも通り作った広報誌のPDFがあればOK。新しく作り直す必要はありません。
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2
ボタン一つで簡単公開
PDFをアップロードするだけで、簡単にデジタルブック(e-book)を制作できます。
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3
電子ブックが完成
読みやすい電子ブックが自動で完成。同時に「どれだけ読まれたか」のデータも記録されます。
「Wisebook体験ブック」で実際の操作感をチェック
上司への共有や庁内検討に使える、自治体向け資料をご用意しています。
導入イメージ、費用感、運用方法をまとめて確認できます。
Wisebookでできること
読まれているか分からない
- 広報誌を配布しても、読まれたかどうか分からない
- 反響が不明で、成果を数値化しづらい
「どれだけ読まれたか」を数字で説明できる

閲覧数やアクセス状況を確認できるため、「どれだけ住民に届いたか」を数字で説明できます。
庁内報告や議会説明、次年度予算の検討材料として活用できます。
活用例
紙面の改善や、次号の企画立案に
PDF画面だとスマホで読みにくい
- スマホで見づらく、文字が小さいと言われがち
- 項目が多く読みたいページに辿り着けない
拡大・目次でスマホでも読みやすい

目次・全文検索で、知りたいページにすぐ到達。
ごみ収集や子育て給付金など、住民が「今知りたい情報」へストレスなく誘導します。
活用例
ごみ収集、子育て給付金、健康診断、各種申請情報など
その他の機能
サブスクプランでお得に始める
Wisebookサブスクプラン
1ヶ月から利用開始できるサブスク型プランです。
容量は1GBと少ないながらも基本機能はすべてご利用いたけます。既存のPDFや広報誌制作フローを活かしながら導入できるため、無理なくデジタル化を進められます。
月額11,000円(税込)
より良い広報誌作りのために、
地元の会社との連携も弊社がサポートします。
広報誌の電子化にあたり、地元の印刷会社・デザイン会社と役割分担したい。
自治体様・地元企業・弊社の三者で、導入から運用までスムーズに進められる体制づくりを支援します。
よくある質問
- Q電子ブックを初めて導入しますが、難しくないですか?
- APDFをアップするだけで、特別な知識は不要です。
- Qバックナンバーも電子ブック化できますか?
- Aはい。過去号もPDFから電子化が可能です。
- Q今の制作会社はそのまま使えますか?
- Aはい。制作フローを変えずに導入できます。制作会社選びにお困りの場合は、弊社からご紹介可能です。
