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  資料請求としてのメリット

  電子ブック(EBOOK)を使うメリット
「e-文書法」の改定によって、ビジネスにおけるペーパーレス化がますます進んでいます。
請求書や帳票の電子化はもちろん、企業の製品カタログ、旅行パンプレット、生命保険のカタログ、ホワイトペーパーなどの様々な資料請求に関する配布資料を電子化、すなわちPDFや電子ブック形式で配布する事例が増えています。
これらの普及理由としては、従来の紙媒体での資料発行と比べ印刷や郵送コスト削減効果が挙げられます。結果として業務効率化を図ることができ、セキュリティの強化にもつながります。




  資料請求はWebサイト活用が主流
興味のある企業の製品カタログ請求をはじめ、旅行パンプレット、生命保険のカタログ、ホワイトペーパー、大学・専門学校のパンプレットや願書などの資料請求が日常的に行われています。以前は資料請求専用ハガキでの申し込みでしたが、近年ではWebサイトを活用した資料請求が主流となっています。


  顧客が資料請求する理由4選
潜在顧客が資料請求を行う理由は多種多様です。大まかに分類しますと、以下の4つが挙げられます。

・情報のまとまった資料が手元に欲しい
・紙媒体の資料がほしい
・社内または取引先に提案したい
・各社製品、サービスを比較するために資料が必要

自社にとっての役割 見込客にとっての役割
見込み顧客の把握 情報収集、比較
次のステップへの誘導 社内共有、提案


  資料請求の役割は情報収集したい見込客に対するアピール
企業間競争が激化する現代において、「見込み顧客(リード)の獲得」は企業にとって重要な活動のひとつです。そこで、従来の「資料請求」の他に、潜在層や情報収集段階のユーザーを獲得すべく「お役立ち資料」をコンバージョンポイントとして活用する企業も増えています。

資料の配布形態はPDF形式の小冊子やホワイトペーパーのダウンロードなどが一般的です。
Webサイトで良質のコンテンツを提供し、これらの資料を無料でダウンロードしてもらいます。 資料の希望者は会社名や氏名、メールアドレス等の個人情報をフォームから入力します。資料の内容は商品やサービス紹介資料等が主流。ただし資料は情報収集段階にあるターゲットが興味を持つもの、課題解決に役立つ情報など「(ターゲットが)読みたい」と思える資料を用意する必要があります。

比較的コンバージョン意欲の高い見込み顧客に対して自社製品・サービスに信頼感を抱かせ、自社の魅力をアピール、欲求喚起をします。最終的に購入へつなげることが資料請求の役割です。




  資料請求の種類
製造業、建設業、インテリア業の製品カタログ、旅行パンプレット、通販カタログ、生命保険のカタログ、ホワイトペーパー、大学・専門学校のパンプレットや願書など多岐にわたります。


  配布資料の比較

  配布資料
  紙媒体の郵送 PDFダウンロード 電子ブック配信
手元に届くまでタイムラグと機会損失のリスクを削減したい ×
郵送コストを削減したい ×
封入・封緘の手間を削減したい ×
第三者へ転送されるリスクを減らしたい ×
配布資料の改ざんリスクを減らしたい ×
PCやスマホでの読みやすさを求めたい × ×


  配布資料として電子ブックを使うメリット
■ タイムラグによる機会損失のリスクを削減
紙媒体は顧客の手元に届くまでタイムラグが生じるため、機会損失リスクがあります。
電子ブックは瞬時に情報提供が可能なため、タイムラグの削減を実現できます。

■ 郵送コスト削減
資料の出力に必要な用紙代やインク代などの印刷関連費用、出力資料の保管費用、封入作業の人件費、郵送費などのコスト削減が期待できます。

■ 封入・封緘の手間削減
資料の封入・宛名書きといった業務負荷、作業時間の削減が可能です。発送から到着までのタイムラグもほぼなくなります。

■ 第三者へ転送されるリスクの削減
PDFファイルの場合、ダウンロード後に、閲覧権限の無い第三社に転送されて共有されるリスクがあります。Wisebookの電子ブックではアクセス権の設定を利用することで、厳重な管理が可能になります。

■ 配布資料の改ざんのリスク削減
改ざんできない形態で配布はPDFファイルでも可能です。しかし暗号化とセキュリティの設定に手間がかかります。電子ブックでの配布の場合、手間をかけずに改ざんリスクを削減できます。

■ PCやスマホなどの電子機器での読みやすさ
Google Chromeを含む主要ブラウザにて、Adobe Flash Player をデフォルトで無効化されるとの発表が相次いでいます。 2017年4月現在、ウェブサイトでのFlashの採用率は6.7% まで落ち込んでいます。Wisebook はHTML5に準拠しており、 PCやスマートデバイスでの画面サイズに最適化されて表示します。


  電子ブックを配布資料として導入する際の注意点
資料送付による手間やコストを下げることを目的として、電子ブックツールを導入を検討したとしても、マニュアル無しでも使用できるほどの「操作性」が実現されていなければ業務効率化には繋がりません。実際にWisebookを導入された企業様からは「どんな人でも説明書なしで手軽に操作できる高い操作性がある」「コンテンツの移動やページのめくりなど、電子ブックでありながらレスポンスが非常に良い」などのお声をいただいています。機能だけを見るのではなく実際の使い勝手を確認することが、電子ブックツールの注意点となります。


  配布資料として電子ブックを使う場合の画面遷移









         






 

■ Wisebookが選ばれる理由
・ 導入実績1000社以上

・ 作業時間短縮の実現
・ かんたん制作/配信/解析
・ 幅広い利用用途
・ 専用サーバー(カスタマイズ仕様)
・ 限定公開/一般公開
・ アクセス解析
・ コスト削減
・ ライブラリ(本棚)
・ ローカルPC専用ビューワー
・ BizPod(タブレット活用)
・ CatalogPod(顧客集客)
・ かんたんリンク設定
・ リード獲得(ホワートペーパー)
・ よくわかる10の活用術
・ Falshの現状
・ Flashからの切り替え
・ HTML5のメリット
・ 資料請求としてのメリット

 

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